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みんなのライトノベル記事へ


本日のラノベ雑感−佐伯庸介『ストレンジ・ロジック-鬼の見る夢-』

2007/09/28 23:33
『ストレンジ・ロジック-鬼の見る夢-』
(著・佐伯庸介 絵・nini 電撃文庫)

少し大きめで執事のいる実家やら、
武術をやっている以外は平凡な生活を送る主人公が、
祭事での父親の代役を通じて、
また同時に起こる周囲の異常事態を通じて、
自らの人間としての異質性を知っていく過程を描く一冊。

タイトル通り、全編に絡んでいるのは鬼ですが、
それをうまく使えているかどうかは別問題です。
鬼である必然性は薄いと思いました。
けれども和風伝奇として鬼というモチーフは
とても分かり易くて魅力的なものなんじゃないでしょうか。

文章は手堅くまとまっていて、
冒頭の違和感から徐々に人並み外れた感覚で
世界を違う側面から見るようになっていくことが、
結構自然に書かれていたので
自然に物語りに入って行けました。

* * *

月姫っぽいとか噂の。
そう言うのはまぁ、シオンと被るとかそういうのじゃないですか。
姉がヤバイとか。妹は普通でしょう。
あ、ゴメン、家系的に分かんない。
取り敢えずそう言うのなので
パクリ云々が目に付くと物語を楽しめない人は
読まない方が良い感じ。

お姉さんのトリックは残念ながら
バレるちょっと前にふと、
「これならおもしろそー♪」と思っただけでした。
俺鈍いなー。

もう一個のキャラクター(22歳)のは分かった。
というかキャラクターがこれ以上登場しそうに無くなった所で
あ、これコイツじゃね? みたいな。
だから正確にはわかったとは言わない。
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本日のラノベ雑感−藤原祐『レジンキャストミルク8』

2007/09/21 16:11
『レジンキャストミルク8』
(著・藤原祐 絵・椋本夏夜 電撃文庫)

前巻で殊子先輩が退場してしまったので、
今巻では誰が退場するのかなー?
というような読者の黒い希望も含みつつ
発売された今巻ですが、
シリーズ最終巻なので、物語は収束して行きます。

一応、味方サイド、敵サイドと分けて考えてみれば、
そこに対立する構図は一応あるのですが、
敵サイドは前巻までを見れば解る通り、
飄々としてつかみ所のなさそうな人がトップなワケで、
今巻でも相変わらずそのように進みます。

シリーズ最終巻なわけで、多分物語は収束してます。
シリーズ的にはボーイミーツガール物になっています。
俺がそう感じられない気がするのは、
既に出会って年月が経った後に物語が始まるからでしょうか。
つか一巻冒頭で変な起こし方してたからじゃ(ry
まぁいいか。

* * *

というか、
子供達(保険医含む)の方は必死になって
自分の大切な人を守ろうとか何だとか頑張っているんですが、
親の方はと言えば、今回はダメでも次がんばろう、とか
他は僕を捨てないで、やら、機械なんで(ry、みたいな感じなので、
そこから妙に温度差を感じ始めて
戦闘の場面なんかを読んでいても微妙に乗れなかった気がする。
そういう所で齟齬を感じたせいか、物語に微妙に乗れなかったなぁ。
という感じでした。
でも科学者ってそういうもんかなー、とも考えれば
どういう描き方が良かったとかそういうのは無いなぁ。
もしかして、そういう対比が狙いなのかなー?
どうにも解んないですね。

親父にコンプレックス抱いているらしいってのは
読んでてそうらしく描かれてますけど。
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本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクラインG 真夏の夜のナイトメア』

2007/09/13 23:52
『アスラクラインG 真夏の夜のナイトメア』
(著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫)

前々回で、副葬処女が消滅した後の操縦者について描き、
前回、如何にして副葬処女が消失するかを描いたわけですが、
今回は何のためにそういうものが誕生したのか、についてや
悪魔の意味、意義について、仮説(だったっけ?)のようなものを展開し、
現に示されているデータと余り矛盾が無い、ということを示しています。

そう言った裏事情にも触れつつ、物語的には、
既にアスラクラインとなったあの人を中心に、
副葬処女の消失や、また悪魔の能力を使う動力源を知った
主人公やその周囲の人々の懊悩なんかを絡めて、
結局のところ自分本位に生きられない人間やら、
もう自分の為なら何でもやっちゃう人間なんかも描いている一冊。

* * *

鳳島さん(妹)の契約者が誰なのかやら、
なんかそろそろいっぱいいっぱいだし、
嵩月さんと契約しそうだなーという予想を持たせて次回に続いてます。
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本日のラノベ雑感−奈須きのこ『DDD2』

2007/09/11 14:25
『DDD2』
(著・奈須きのこ 絵・こやまひろかず 講談社BOX)

どうあっても救われそうにない人間を主要人物とした、
どうしても救われようのない方向に進む話。
そこに人間の妬み、僻みなどを絡め、
救いようのない有り触れた悲劇が展開されてます。
後は伝奇的要素を含んでおいて、
これはただのヒューマンドラマじゃねーぜ、
……というか元々伝奇が主なのか。

登場人物達は一見してほとんど悩みません。
自らのスタンスをそれなりに持っているので、
それに従ってある程度行動している。
なのでそういう点を期待するのは望み薄なわけです。
そういう心理小説でもあんまり御座いません。
悩んでも禿げるよ? ってことですか。
それでもまだ全然揺れちゃったりする所が
チャームポイントですかね。

話はそれなりに、一巻読んだ奴が最初に考え付く方向に
少し色々な要素を混ぜ込んで進んでたりします。
そんな一冊。

* * *

よく読みこんでない俺としては、
解んないのは、主人公はどうして生きてるのか、ということですが。
いや、だって作中で何回か、明らかに死んでないですか?
一巻の話の、最初数行を読んだ時にも同じことを思ったな。
あれ、読んだのは雑誌(ムック?)でだっけ。
まぁいいや、その内わかったりわかんなかったりするんじゃね?
いや、簡単に解んない方が楽しいのかな。
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本日のラノベ雑感−甲田学人『断章のグリムV 赤ずきん・上』

2007/07/26 23:11
『断章のグリムV 赤ずきん・上』
(著・甲田学人 絵・三日月かける 電撃文庫)

毎回(基本的に)グリム童話に見立てて
現実に惨劇やら何やらが起こるシリーズものの第五巻目。

今回のテーマは赤ずきんです。
物語の始まる当初、事件が既に起こっているわけなので、
読者心理的にはどれが赤ずきんのどの配役なんだろう、
などと考えてみるわけですが、
いや、途中までさっぱりで、
赤ずきんを無理やり当てはめるとして何をどうしたら良いんだろう、
とか考えながら読んでいたんで、ラストのは中々度肝を抜かれました。
ラストの描写はどうも狼っぽいんですが、
なら赤ずきんはあの人なのかなぁ、とすぐに考え付いたりするわけですが、
次巻でその予想が覆されていると嬉しいなぁ。
人魚姫の時も当初は別の人かと思ってたんですが、
実は……、というどんでん返しがあったし。

人物としては、田上さんちの家庭事情など。
前作が鹿狩さんメインの話だったんですが、
今回は別の田上さんがメインという話でもないのかな。
まだどうかは解りませんが。

ってことで、続きが気になる方は
今買わない方が良さげな分冊形式でした。
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本日のラノベ雑感−鎌池和馬『とある魔術の禁書目録SS』

2007/07/25 09:44
『とある魔術の禁書目録SS』
(著・鎌池和馬 絵・灰村キヨタカ 電撃文庫)

別にSSって気がしなかった。
前回のSSっぽいのは、多分アステカさんが出てきたトコだと思うんだけど、
8月31日の一日について、というテーマがあるにもかかわらず、
事件が散発的に漫然と起こっていると感じられたせいか、
やっぱ短編集だよなー、と感じたんだけれど、
これは違うと思う。なぜならひとつの話になっている(と感じられる)から。
確かにイギリスの話はいかにも幕間なんだけど、
それでもこれまでの一作の流れの中で、
ここで場所転換が起こっても不自然ではないし、
ローマvs学園都市という前巻からの流れを踏まえても
話題性としても作中で語られてもまぁ問題ないんじゃないか。
それ以外は全て、流れ的にも話的にも一貫している、と思う。
能力を持たざる者について、が今回の話のメインじゃないかな。

もしかしてSSってShort Storiesの略じゃないのかも!?
だとしたら俺赤っ恥っすか!!??
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本日のラノベ雑感−『悪魔のミカタ666(2) スコルピオン・テイル』

2007/07/24 11:55
『悪魔のミカタ666(2) スコルピオン・テイル』
(著・うえお久光 絵・藤田香 電撃文庫)

勿論、前巻の続きなんです。
タイトル見りゃ誰でもそう思います。2巻って書いてます。

これもやっぱり序章なんですね。
物語は始まってはいるけど、本格的に動き出してはいない。
けどいろんなところが動き出す気満々、という具合で終わってます。

モティーフはタイトルにあるようなサソリの話で、
一巻丸々かけて、メインはイブ候補達の考えやら逡巡やら決意やらそんなので、
後は葉切とやっぱり本作の核である日奈のこと、
海堂のおっさんと前任者の人たちの設定のばら撒きやら
タカナシさんの親父さんとかサクラ関連のお話がある。
けれど全てがまだ本格的に絡みあってはいない。
すべてに対してなんらかの形でモティーフを絡めて行く手法で、
文章も結構しっかりして読み易い。

最後のスカーレットなんたら、ってのは
ストレイキャッツ編辺りのの後書きでのお話に繋げようとでもしてはるんすかね。
解んないっすね。新手の次回予告かなんかかな?
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本日のラノベ雑感−成田良悟『バッカーノ!1705-TheIronicLightOrchestra』

2007/07/23 10:23
『バッカーノ! 1705 - The Ironic Light Orchestra』
(著・成田良悟 絵・エナミカツミ 電撃文庫)

基本軸がフィーロ達を中心とする1930年代頃とすれば、
今回の作品は確かに異色作と言えるのかもしれない。
舞台設定としては1705年、中心はヒューイとエルマー、
若しかすればモニカとニキを入れた三人か四人。
年代が示すように、言わば過去編であり、
不死になった面々も、数名は当時よか少し若い姿で出てらっしゃいます。

多分、設定を最初に考えて
その上で含みを持たせて書かれる感じじゃないかなー、と思うんだけど、
そんなことはさておき、話はそういう風に展開していくので
最初から色々と設定がちりばめられてます。
アレ? と色々引っかかった所でも、
最後はそれなりに収斂されるのでフラストレーションもスッキリ☆
そういうのはどのシリーズでも大体同じですね。いつもの、ですか?

別にそんなのだからって
「どうせ事件おきるんだろ、いつ起きるんだよ、さっさと起こせよ」と
思ったり思わなかったりするかも知れませんが、
そこの所はどうなんでしょうね。
合う合わないなのか、いわゆる文章力とかそういうのなのか、
入れる小ネタ的の選び方なのか、それ以外のものなのか、
俺にはよく解んないけども、そこでだるみを感じたりするかも知れませんね。
今回は最初の方は魔女狩りネタですね。
それに乗れるか、とかまぁ色々あるんじゃないでしょうか。
知らねーけど。

俺としては取り合えず後半の怒涛の事件やら謎あかし前後は疾走感あって良かった。
挿絵の使い方も上手いので、俺は一人で盛り上がってました。

そういやアニメ化されたらしいっすよ。
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本日のラノベ雑感−水瀬葉月『ぼくと魔女式アポカリプス3』

2007/06/11 03:08
『ぼくと魔女式アポカリプス3』
(著・水瀬葉月 絵・藤原々々 電撃文庫)

今回も代替魔術師なんかが出てきちゃったりするわけですが、
それもまた人物形成的に微妙にトラウマ風味。
そんなやつばっかだな。ドイルドのは別だけどな!
主人公が悩んで悩んで選択して決断していく様子は非常に良い。
それだけに読者的にも色んな葛藤が生まれたりすんじゃないですかね。

後、設定的つか世界観的にも少し追加してたりして。
この意図は結局わかんねーんで言及は避けといたりして。
執着無くなったら死人に戻んのかな? 読み返しとこう。
つかそういう状況で書くというのもどうよ俺。

物語的にはいくらでも続けられる要素はあるものの、
逆に言えばどこで終わっても構わない、ということなんでしょうけど、
もしかすると今回それがプチ打ち切り風後書きなのは
そういうことなんでしょうか。
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本日のラノベ雑感−谷川流『涼宮ハルヒの分裂』

2007/04/04 18:05
『涼宮ハルヒの分裂』
(著・谷川流 絵・いとうのいぢ 角川スニーカー文庫)

文庫を読む前に扉絵を見た印象:
見たこと無いキャラクターが三人いるが
分裂ってこういうことだったのか!
あー。おねえちゃんキューブ?

そんな俺の印象を一刀両断して下さる一冊。
漫然と物語は進むのか進んでないのか解らないが
辛うじて季節柄によって進んでるのが解る
終わらない一年生を繰り返すのかと思ったら
二年生になってました。

ハルヒの対になる(らしい)人物を出したりして
色々とこれまでの伏線の回収みたいなことをやってますが
そうそう物語として終わりに近づいているみたいな感がないのは
これが前後編の前編だからですね。
きっと後編ならもうちょっと怒涛の展開になるんじゃないですか。
知らんけど。

αとβに分かれて物語軸が分岐されるワケですけど、
最初の電話からしてどんどん違ってくんですが、
これは結局どうなんでしょうね。
同じトコに収束するんですかね。
だとしたら途中で辻褄あわせの事柄が起こるんですかね。解んないですね。
こういうちょっとしたSFが作者さんのガジェットですねー。

エンターテインメント症候群てw
セルバンテスかよw 人生は芝居よりつまらんってのと同じことだよなぁ。
『ドンキホーテ』は読んだこと無いけど
小林秀雄が『アシルと亀の子』シリーズで言ってたな。
まぁ小ネタっすかね。
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タイトル 日 時
本日のラノベ雑感−藤原祐『レジンキャストミルク6』
『レジンキャストミルク6』 (著・藤原祐 絵・椋本夏夜 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/03/17 01:12
本日のラノベ雑感−新井輝『Room No.1301 しょーとすとーりーず すりー』
『Room No.1301 しょーとすとーりーず すりー』 (著・新井輝 絵・さっち 富士見ミステリー文庫) ...続きを見る

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2007/03/07 00:48
本日のラノベ雑感−樹戸英斗『なつき☆フルスイング ケツバット女、笑う夏希』
『なつき☆フルスイング ケツバット女、笑う夏希』 (著・樹戸英斗 絵・ほんだありま 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/03/05 18:25
本日のラノベ雑感−成田良悟『世界の中心、針山さん(2)』
『世界の中心、針山さん(2)』 (著・成田良悟 絵・エナミカツミ&ヤスダスズヒト 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/03/05 18:19
本日のラノベ雑感−上遠野浩平『ブギーポップは笑わない』
『ブギーポップは笑わない』 (著・上遠野浩平 絵・緒方剛志 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/02/17 03:06
本日のラノベ雑感−高橋弥七郎『灼眼のシャナXIV』
『灼眼のシャナXIV』 (著・高橋弥七郎 絵・いとうのいぢ 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/02/17 02:04
本日のラノベ雑感−柴村仁『E.a.G』
『E.a.G』 (著・柴村仁 絵・也 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/02/17 02:01
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『終わりはやっぱり不条理』
『終わりはやっぱり不条理』 (著・小林めぐみ 絵・現津みかみ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/16 02:13
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『続きはどうにも理不尽』
『続きはどうにも理不尽』 (著・小林めぐみ 絵・現津みかみ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/16 02:11
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『始まりはいつも不自然』
『始まりはいつも不自然』 (著・小林めぐみ 絵・現津みかみ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/16 02:09
本日のラノベ雑感−うえお久光『悪魔のミカタ666 スコルピオン・オープニング』
『悪魔のミカタ666 スコルピオン・オープニング』 (著・うえお久光 絵・藤田香 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/02/13 15:25
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『電脳羊倶楽部』
『電脳羊倶楽部』 (著・小林めぐみ 絵・かのえゆうし 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/13 15:23
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『五日目の月』
『五日目の月』 (著・小林めぐみ 絵・飯田晴子 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/13 15:20
本日のラノベ雑感−土橋真二郎『扉の外』
『扉の外』 (著・土橋真二郎 絵・白身魚 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/02/12 11:53
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『困らぬ前の神頼み』
『困らぬ前の神頼み』 (著・小林めぐみ 絵・秋山たまよ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/12 11:50
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『戦女神 極東少年IV』
『戦女神 極東少年IV』 (著・小林めぐみ 絵・秋山たまよ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/12 11:44
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『精霊王 極東少年III』
『精霊王 極東少年III』 (著・小林めぐみ 絵・秋山たまよ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/12 11:40
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『復讐の女神 極東少年II』
『復讐の女神 極東少年II』 (著・小林めぐみ 絵・秋山たまよ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2007/02/12 11:35
本日のラノベ雑感−小林めぐみ『極東少年I』
この間ようやく『困らぬ前の神頼み』読んだので。 ...続きを見る

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2007/02/01 23:47
本日のラノベ雑感−スズキヒサシ『正しい怪異の祓い方 結びの七つ穴の紐』
『正しい怪異の祓い方 結びの七つ穴の紐』 (著・スズキヒサシ 絵・壱 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/01/23 23:17
本日のラノベ雑感−竹宮ゆゆこ『とらドラ4!』
『とらドラ4!』 (著・竹宮ゆゆこ 絵・ヤス 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/01/19 13:01
本日のラノベ雑感−水瀬葉月『ぼくと魔女式アポカリプス2 Cradle Elves Type』
『ぼくと魔女式アポカリプス2』 (著・水瀬葉月 絵・藤原々々 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/01/17 15:23
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン6 おしえて生徒会長!』
『アスラクライン6 おしえて生徒会長!』 (著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/01/16 02:01
本日のラノベ雑感−鎌池和馬『とある魔術の禁書目録(12)』
『とある魔術の禁書目録(12)』 (著・鎌池和馬 絵・灰村キヨタカ 電撃文庫) ...続きを見る

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2007/01/12 23:23
本日のラノベ雑感−三上延『ダーク・バイオレッツ』
『ダーク・バイオレッツ』 (著・三上延 絵・成瀬ちさと 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/11/17 19:58
本日のラノベ雑感−柴村仁『我が家のお稲荷さま。(6)』
『我が家のお稲荷さま。(6)』 (著・柴村仁 絵・放電映像 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/11/17 19:49
本日のラノベ雑感−一色銀河『想いはいつも線香花火(4)』
『想いはいつも線香花火(4)』 (著・一色銀河 絵・ゆい 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/11/16 21:15
本日のラノベ雑感−鎌池和馬『とある魔術の禁書目録(11)』
『とある魔術の禁書目録(11)』 (著・鎌池和馬 絵・灰村キヨタカ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/11/16 20:59
本日のラノベ雑感−成田良悟『バッカーノ!1934 獄中編』
『バッカーノ!1934 獄中編 Alice in Jails』 (著・成田良悟 絵・エナミカツミ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/11/15 00:19
本日のラノベ雑感−新井輝『Room No.1301 #8 妹さんはオプティミスティック』
『Room No.1301 #8 妹さんはオプティミスティック』 (著・新井輝 絵・さっち 富士見ミステリー文庫) ...続きを見る

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2006/11/14 01:03
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン5 洛高アンダーワールド』
『アスラクライン5 洛高アンダーワールド』 (著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/10/31 21:57
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン4 秘密の転校生のヒミツ』
『アスラクライン4 秘密の転校生のヒミツ』 (著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/10/25 20:27
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン3 やまいはきから』
『アスラクライン3 やまいはきから』 (著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/10/24 20:13
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン2 夜とUMAとDカップ』
『アスラクライン2 夜とUMAとDカップ』 (著・三雲岳斗 絵・和狸ナオ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/10/23 20:07
本日のラノベ雑感−三雲岳斗『アスラクライン』
『ワイヤレス・ハートチャイルド』で初読み、 『海底密室』でボチボチいい感じか、と思っていたんですが 『道士様』シリーズがアレだったので見送っていた三雲さんの新シリーズ。 一年ぐらい前の作品ですね。 ...続きを見る

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2006/10/05 21:31
本日のラノベ雑感−藤原祐『レジンキャストミルク5』
『レジンキャストミルク5』 (著・藤原祐 絵・椋本夏夜 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/09/15 22:52
本日のラノベ雑感−うえお久光『ジャストボイルド・オ'クロック』
『ジャストボイルド・オ'クロック』 (著・うえお久光 絵・藤田香 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/09/14 18:21
本日のラノベ雑感−高橋弥七郎『灼眼のシャナXIII』
『灼眼のシャナXIII』 (著・高橋弥七郎 絵・いとうのいぢ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/09/13 19:27
本日のラノベ雑感−竹宮ゆゆこ『とらドラ3!』
『とらドラ3!』 (著・竹宮ゆゆこ 絵・ヤス 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/09/12 19:30
本日のラノベ雑感−古橋秀之『デモンベイン 軍神強襲』
『デモンベイン 軍神強襲』 (著・古橋秀之 絵・Niθ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2006/09/11 14:02
本日のラノベ雑感−古橋秀之『斬魔大聖デモンベイン 機神胎動』
『斬魔大聖デモンベイン 機神胎動』 (著・古橋秀之 絵・Niθ 角川スニーカー文庫) ...続きを見る

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2006/09/05 10:14
本日のラノベ雑感−中村恵里加『ダブルブリッドIX』
『ダブルブリッドIX』 (著・中村恵里加 絵・たけひと 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/08/31 23:28
本日のラノベ雑感−中村恵里加『ダブルブリッドVIII』
『ダブルブリッドVIII』 (著・中村恵里加 絵・たけひと 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/08/31 23:20
本日のラノベ雑感−中村恵里加『ダブルブリッドVII』
9巻まで読んだ記念。 ...続きを見る

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2006/08/31 23:08
本日のライトノベル雑感−成田良悟『デュラララ!×3』
ラが何個か忘れたけど多分3個。 8月の新刊出てたんですね。いやはや忘れてた。 ...続きを見る

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2006/08/20 04:07
本日のライトノベル雑感−柴村仁『我が家のお稲荷さま。(5)』
『我が家のお稲荷さま。(5)』 (著・柴村仁 絵・放電映像 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/07/20 00:21
本日のライトノベル雑感−『断章のグリムII ヘンゼルとグレーテル』
『断章のグリムII ヘンゼルとグレーテル』 (著・甲田学人 絵・三日月かける 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/07/17 16:53
本日のライトノベル雑感−小林めぐみ『ひよぴよ』
ずっと気になる本だったのでブックオフで105円になるのを待って購入。 ......嘘です。忘れてました。見つけたのはI'llを105円で買いに行った時です。 さすがにスラダンは読み飽きたのでI'llでした。 中々面白いんじゃないかな。バスケ漫画じゃないんだとは思いますが。 まぁ、まだ8巻までしか読んでないので、如何とも言えんですよ。 ...続きを見る

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2006/07/14 23:20
本日のライトノベル雑感−高橋弥七郎『灼眼のシャナs』
『灼眼のシャナs』 (著・高橋弥七郎 絵・いとうのいぢ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/06/17 16:22
本日のライトノベル雑感−五十嵐雄策『乃木坂春香の秘密(4)』
『乃木坂春香の秘密(4)』 (著・五十嵐雄策 絵・しゃあ 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/06/16 21:57
本日のライトノベル雑感−谷川流『ボクのセカイをまもるヒト2』
『ボクのセカイをまもるヒト2』 (谷川流・著 織澤あきふみ・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/06/09 21:25
本日のライトノベル雑感−藤原祐『レジンキャストミルク4』
『レジンキャストミルク4』 (藤原祐・著 椋本夏夜・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/06/09 21:07
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッドVI』
『ダブルブリッドVI』 (中村恵里加・著 たけひと・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/06/08 18:39
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッドV』
どうも四巻で一山越えた気がするダブルブリッドシリーズの第5巻。 ...続きを見る

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2006/06/06 21:25
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッドIV』
土曜の夜は世界ふしぎ発見。ふしぎがひらがなになっているのがポイントです。 ...続きを見る

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2006/06/03 23:15
本日のライトノベル雑感−柴村仁『我が家のお稲荷さま。(4)』
月初めがラノベ雑感ってどうなのよ、みたいにも思いますが。 しかしアレっすね。 ラノベってブック○フとか古×市場とかじゃ案外高いっすね。 300円って、は? 何それマヂで? 店員さんや、ジイめに老眼鏡を貸しておくれ。 みたいに思いましたもん。 普通ラノベって100〜150円じゃねーの? みたいに。 ...続きを見る

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2006/06/01 02:52
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッドIII』
『ダブルブリッドIII』 (中村恵里加・著 たけひと・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/05/27 14:04
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッドII』
『ダブルブリッドII』 (中村恵里加・著 藤倉和音・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/05/26 18:30
本日のライトノベル雑感−中村恵里加『ダブルブリッド』
『ダブルブリッド』 (中村恵里加・著 藤倉和音・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/05/25 23:31
本日のライトノベル雑感−柴村仁『我が家のお稲荷さま。(3)』
『我が家のお稲荷さま。(3)』  (柴村仁・著 放電映像・絵 電撃文庫) ...続きを見る

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2006/05/24 01:08
本日のライトノベル雑感−桜庭一樹『GOSICKsII 夏から遠ざかる列車』
『GOSICKsII 夏から遠ざかる列車』  桜庭一樹・著 武田日向・絵 富士見ミステリー文庫 ...続きを見る

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2006/05/18 04:02
本日のライトノベル雑感−藤原祐『レジンキャストミルク3』
『レジンキャストミルク3』  藤原祐・著 椋本夏夜・絵 電撃文庫 ...続きを見る

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2006/05/17 00:04
本日のライトノベル雑感−竹宮ゆゆこ『とらドラ!2』
やっぱ『Q子』が何所にも無いなー。 これは通販か? 通販なのか? AMAZONさんか? ってか『フリクリ』ってもう絶版なの? ま、結構前のだしなー。 The PillowsのLast Dinosaurとか好きでしたよ? OVAだけどな。 それはさておき。 ...続きを見る

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2006/05/14 03:13
本日のライトノベル雑感−鎌池和馬『とある魔術の禁書目録(10)』
『とある魔術の禁書目録(10)』  鎌池和馬・著 灰村キヨタカ・絵 電撃文庫 ...続きを見る

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2006/05/12 21:58
本日のライトノベル雑感−谷川流『涼宮ハルヒの憤慨』
なんかラノベ読むのがむっちゃ久しぶりな気がして新鮮です。 いや、ラノベじゃなくて谷川さんの文章か。 ...続きを見る

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2006/05/02 23:48
本日のライトノベル雑感−鎌池和馬『とある魔術の禁書目録(9)』etc
「とある魔術の禁書目録(9)」 次巻への引きもバッチリの最新刊。 ...続きを見る

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2006/04/13 02:21

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